グループ紹介

銭田治療院・銭田治療院千種駅前

銭田治療院は、昭和41年に開業してから50年の歴史を持つ伝統ある治療院です。銭田治療院の理念は、「患者様の体の痛みを治療し、心の痛みを和らげる」ことです。銭田治療院の治療者は、全員が医療・保健・福祉の専門知識を持ち国家資格を有した専門家(プロフェッショナル) ですので、どのメニューも安心して治療を受けることができます。

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リナーシングリハ・デイサービスセンター

ナーシングリハ・デイサービスセンターは、理学療法士監修の下、介護スタッフ、看護師が集中的にリハビリテーションを行うデイサービスです。高精度体組成計を含めた各種リハビリテーション評価機器、筋力トレーニング機器や各種運動療法機器も豊富に取り揃えております。そして、ナーシングリハ・デイサービスセンターの一番の看板は、臨床経験60年以上のベテラン理学療法士による、徒手的運動療法を全利用者が個別に受けられることです。そして、一人一人に対して適切な治療プログラムを立て、ご家庭で必要となる自主的な運動方法や生活指導を行います。十分なリハビリを行って、少しでも心身機能や生活機能を向上させたい方や、または介護負担を軽減して欲しいと思うご家族の方がお見えになりましたら、お気軽にご相談ください。介護保険制度を活用し、送迎つきで十分なリハビリをご提供させていただきます。

営業日および定員 営業日:月曜日~土曜日(祝日も営業、日曜日はお休み)   定員:18名
サービス提供時間 ① 9 : 10 ~ 12 : 15
② 13 : 35 ~ 16 : 40
③ 11 : 30 ~ 16 : 40 (昼食付)

※昼食付のデイサービスは、2017年5月1日より開始しました。利用者募集中です!
送迎 中区・東区・昭和区・千種区・北区は送迎を承ります。
自己負担 介護報酬における利用料の1割負担
*以下料金例です。詳しくはお問い合わせください。
要支援1→1ヵ月あたり 2,214円、要支援2→1ヵ月あたり 4,135円
要介護1→1回 536円、要介護2→1回 605円、要介護3→1回 675円、
要介護4→1回 745円、要介護5→1回 815円

※事業所と同一建物に居住する方、または同一建物から利用する方で、送迎を必要としない方。
※介護負担割合が2割の方は利用者負担額が倍額になります。

ナーシングリハ・デイサービスセンター ご利用までの流れ

  • 当施設見学または電話によるお問い合わせ
  • 担当ケアマネジャーにご本人またはご家族からご連絡
  • 当方(生活相談員)とケアマネジャーとの連絡調整により、初回評価(お試し利用)の日程を決める
  • 初回評価を行った後、受け入れ可能かどうかのご連絡をケアマネジャーに行う
  • 当施設が受け入れ可能となった場合、曜日・時間・初回開始日・送迎利用についてケアマネジャーと連絡調整を行う
  • サービス利用開始

ナーシングリハ・デイサービスセンター サービスの流れ

8:30~ 13:00~ 11:00~ 送迎開始
11:30~13:35 昼食
9:10~9:30 13:35~14:00 13:35~14:00 バイタルサインチェック
(体温・血圧・脈拍・顔色・食事及び薬のコントロール)
9:30~ 14:00~ 14:00~ ・集団リハビリ(体操、軽運動・レッドコードセラピーなど)
・看護師による個別リハビリ(運動療法・ADLエクササイズ、物理療法etc.)
・ウォーターマッサージベッドによるリラクゼーション
12:15 16:40 16:40 終了、その後送迎開始

ケアプランセンターゼニタ(居宅介護支援事業所)

自立支援を目的としたケアプランを作成いたします

介護保険制度は、高齢者ができるだけ在宅で自立して暮らせるように支援するための制度です。介護支援専門員(ケアマネジャー)は、常にご利用者の視点に立って在宅生活の自立支援を行っていきます。
名古屋市内(特に中区・東区・昭和区・千種区・瑞穂区)で、要支援または要介護認定されたご本人及びご家族の方のご依頼により、適切かつ迅速な対応をさせていただきます。

セラピストのためのリハビリ塾

ゼニタでは、専門知識や実践のスキルアップを目指す方たちのためにリハビリ塾、各種講座を開催しています。
多くの塾生がリハビリ塾で勉強しながら、各方面で活躍しています。

セラピストのためのリハビリ塾開講のご案内

臨床経験の少ないコメディカルの医療従事者およびセラピストの方のお悩みを解決できるように、リハビリ塾を開講しました。臨床経験豊富な理学療法士の講師陣で充実した講義・実技を体得できます。
勉強意欲のある方ならばどなたでも参加可能です。ふるってご参加ください!

教育内容

解剖学、生理学、運動学、リハビリテーション全般、触診や動作分析など医学的評価知識および技術、疾患別における臨床のポイント、運動療法を中心とした治療方法、臨床研究方法論、経営スキル、etc.

対象

医師・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・鍼灸師・マッサージ師・柔道整復師などの国家資格を有する方、またはそれに相当すると認められる検定資格をお持ちの方(アスレチックトレーナーなど)

場所

名古屋市中区新栄3-20-28 ライフ&シニアハウス4F ナーシングリハ・デイサービスセンター

営業日および営業時間

月~土19時30分~21時30分 日祝日はお休み

※講師の都合に合わせ、不定期開催。

入会金

入会金:10,000円(税抜き) 会員の有効期間は1年間です。
以降も継続して受講する場合の更新料は無料です。

会費

10,000円(税抜き)/月

リハビリ塾で今まで行われた内容のテーマの抜粋

【リスクマネジメント】
尿路管理

【解剖学】
膝内側の解剖学的最新知見とその臨床応用
手指の機能解剖
足関節の機能解剖と評価

【生理学】
(明日からの臨床に活かす生理学シリーズ)
血液の構成と機能
細胞膜の構造(脂質二重層、細胞膜上のたんぱく質)
細胞膜を介した物質の輸送(受動輸送:拡散、浸透と浸透圧)
能動輸送、滑動電位
筋系の構造と機能
心臓の構造と機能
血管系
自律神経
泌尿器系の機能と構造
体液量の調節
酸塩基平衡
消化器系の構造と機能
栄養および代謝

(触診シリーズ)
肩関節の触診と治療(主に僧帽筋)
膝前面組織の評価および治療
触診と関節別の治療について
肩甲骨周囲の骨指標および軟部組織の触診
大円筋・小円筋の触診
膝周囲の軟部組織性病変の見方
触診を生かしたストレッチング
僧帽筋・肩甲挙筋の触診
烏口突起・rotator intervalの触診
腹部(腹直筋、外腹斜筋、内腹斜筋、腹横筋)の臨床的触診とストレッチング技術
足関節の靭帯の触診
足の触診 ショパール関節以遠の骨
膝MCLの触診
膝LCLの触診
鼠径部の触診
下腿の筋の触診
ハムストリングスの触診
超音波エコー・簡易筋硬度計を用いての触診技術による軟部組織の評価
薄筋の触診
膝窩筋と外側半月板の触診
肩関節から胸部に対する臨床的触診と治療実技
腹部の臨床的触診と治療実技(リハビリテーション&コンディショニング)
腰部の臨床的触診と治療実技(リハビリテーション&コンディショニング)
股関節の臨床的触診と治療実技(リハビリテーション&コンディショニング)
頭頸部の触診
(運動学シリーズ)
胸椎の評価と治療
klein-vogelbachの運動学
腰椎の運動学
股関節の運動学
肩関節の運動学
肘関節の運動学
手関節の運動学
膝関節の運動学
足関節の運動学
頸椎の運動学
胸郭の評価
上肢の運動連鎖

【評価の基本と実技シリーズ】
(動作分析)
動作分析の基本
起き上がりおよび立ち上がり動作
寝返り
歩行分析と歩行介助方法
坐位姿勢評価及び坐位バランス
動作から考える介助
筋パワー測定器「フィットロダイン」による椅子からの立ち上がり測定の説明と体験
「バランスマスタ」によるバランス測定
筋力:測定と増強時に注意すべきこと
肺活量測定のゴールドスタンダード
画像診断(超初級編)
ADLに必要な関節可動域について
端座位の姿勢分析
ICFとICIDHについて
立脚立位の分析
シルバーカー歩行の分析
重心(cop)、バランス
身体活動とメッツ
しゃがみ動作
歩行分析アプリを用いて、10m歩行を測定

(高次脳機能障害・精神・知能障害について)
高次脳機能障害への対応

【疼痛】
急性痛
肩の夜間痛に対する評価と治療
慢性痛

【治療技術の概念および実技シリーズ】
応急処置
鍼実技
神経系モビライゼーション
介護予防および健康増進
運動療法の基礎
運動療法のエビデンス
運動処方の原理・基礎
インナーマッスルについて
マッスル・レム(Muscle REM)
症例検討 ~パーキンソン症候群、脊柱管狭窄症に腰椎圧迫骨折を併発した症例について~
徒手的理学療法に対する基本手技の練習(腰痛症および腰椎椎間板ヘルニアを例にして)
ROM ex.と関節モビリゼーションを取り入れたROM ex. 実技
テーピング基本実技
ノルデックウォーキングの概要講義
生活習慣病と糖尿病の概論
PNF基本実技
運動失調症の治療
関節モビライゼーション基本実技
DNICアプローチ
軟部組織のモビライゼーション
胸鎖関節・肩鎖関節のモビライゼーション
肋椎関節のモビライゼーション
筋トーヌス異常
体幹および両下肢のストレッチ実技
レッドコードセラピー初級編
レッドコードセラピーに必要な概念:開放性運動連鎖
レッドコードセラピーに必要な概念:運動制御
ナラティブベイスドメディシンについて
変形性膝関節症の徒手療法
リンパドレナージ
バランス練習について
生活習慣病関連の運動効果に関する基礎的な講義
メディカルフィットネスとは
摂食・嚥下障害へのアプローチ
足関節背屈のROM ex.
脳卒中片麻痺治療の怖い失敗例、訓練の意味、慣性の法則と動作
頸部伸展筋の治療
最長筋・腸肋筋のストレッチング
トランスファー、手すり等の設置場所について
ポジショナルリリース

【呼吸理学療法】
呼吸補助筋の触診と治療への考え方
基礎と臨床
呼吸介助実技
呼吸器の酸塩基

(整形疾患の評価と治療シリーズ)
運動器疾患のプライマリケア
整形外科テストの理論と実技
PTの視点から見た整形外科疾患に対する運動療法
脊椎疾患を中心とする整形外科テスト&触診&評価実技
脊柱と骨盤の治療
足関節と捻挫
股関節疾患の評価と治療
頚部伸展筋群の評価と治療
腰痛症の評価と治療(股関節外旋筋群・内転筋群・ハムストリングスの触診と治療)
腰痛症の評価
腰痛症および腰椎椎間板ヘルニアを例にした治療実技
関節可動域制限
腰部筋スパズムについて
腓骨筋痙性、足根洞、膝関節および足関節周囲のfat padを考慮した治療戦略
足関節の浮腫管理
椎間関節性疼痛
仙腸関節性疼痛
肩こりの治療(僧帽筋上部・肩甲挙筋のストレッチを中心に)
肩関節疾患のアセスメント
頚部疾患のアセスメント
肩関節脱臼後の拘縮に対するROMex
肩関節疾患の治療実技の
頸部に関連する疾患(寝違い、頭痛、斜角筋症候群、寝たきりの方の異常筋緊張、脳性麻痺または重度心身障がい児、精神疾患、自律神経失調症、パンコースト腫瘍との鑑別、など)に対する治療実技のデモンストレーション
頸椎のmanual traction、マッサージ、ストレッチング、鍼
膝蓋大腿関節症への徒手療法

(スポーツ外傷の評価と治療シリーズ)
急性期のスポーツ外傷と、それに対する超音波エコーの所見及びアプローチ
スポーツ外傷に関連する回旋筋腱板や関節唇などに対する超音波エコーでの評価および研究
肩関節の評価とアスレティックリハビリテーション
スポーツ整形疾患の様々な見方~動画ビデオより分析~
腰椎分離症および足関節内反捻挫に対するリハビリテーション評価と治療

(超音波エコー ハンズオン実技とその臨床応用シリーズ)
超音波エコー初級編 ACL損傷術後症例チェック&物理療法
超音波エコーによる軟部組織の評価実技:長母趾屈筋、後脛骨筋、手指腱交叉
手根骨・骨間筋・虫様筋
超音波エコーによる鵞足を構成する3筋の停止部の構造
超音波エコーを使って、アキレス腱筋腱移行部と腓腹筋起始部および膝窩の軟部組織を確認する
超音波エコー 読影の仕方:手根管」
MPS(筋筋膜性疼痛症候群)に対するマッサージと鍼刺激に対して、超音波エコーによるエラストフラフィーや圧痛計などを使った臨床研究の最新情報
『膝関節の触診と超音波エコーハンズオン』膝蓋骨周囲・内側支持機構・外側支持機構(スポーツ傷害・外傷に対する観点から)
超音波エコーを使ったストレッチの効果判定について
膝関節の内側支持機構の圧痛点とエコー実技
足関節外側部の臨床的触診と超音波エコー実技

(脳血管疾患及び神経筋疾患の評価と治療シリーズ)
脳卒中片麻痺の運動療法
脳卒中片麻痺の新しい治療法
パーキンソン病のガイドライン(概要と評価項目、推奨治療)
大脳基底核ループについて
運動路について
脳科学(中脳)
神経筋疾患による側弯に対してのリハビリテーション
脳幹梗塞における運動障害の理解
ナラティブアプローチについて
運動失調症の評価
中枢神経疾患の評価~ボバース法を中心に~
小脳について
小脳の運動学習について
脳卒中に対するストレッチング
中枢神経疾患における足部からのアプローチ
視床出血症例に対する治療戦略
小脳疾患に対するリハビリテーション
中枢神経疾患の考え方-座位 立位での治療-
視床出血症例に対する外側経路へのアプローチについて
被殻出血のリハビリテーション
大脳の役割
前頭葉の役割
側頭葉の役割
後頭葉の役割
頭頂葉の役割
そのとき、脳はどう働く
注意
記憶
脊髄
脊髄介在ニューロン
注意障害から考える脳卒中運動療法
半球間抑制
連合線維
大脳皮質
中枢神経疾患の主要神経徴候総論とそれに対する治療技術」Modified Ashworth Scaleの復習と、片麻痺テストの臨床的検査実技と治療実技
中枢神経疾患の主要神経徴候:運動麻痺・不随意運動
成人脳性麻痺の方に対する評価および治療実技
成人脳性麻痺の方の生活環境について(現場見学・ご自宅訪問)

【理学療法士の講義】
実習指導の在り方と正しい指導者
訪問リハについて
健康増進:腰痛予防教室向けの資料を元に講義と職場でできる予防体操の実演
腰痛予防:バランスボールを使って
メタボリックシンドローム
廃用症候群の予防
上肢に対するCKC運動(腹臥位・パピーポジション)
表在軟部組織の伸張性評価
認知症と運動
VDT症候群と健康障害
ウーマンヘルスケア
【整形外科医】
(明日から役に立つ臨床整形画像診断とピットフォール)
腰部疾患
股関節疾患
膝関節疾患
足関節疾患
肩関節疾患

【神経内科医】
脳神経の神経学的診察法と臨床的意義
四肢・体幹の神経学的検査法と臨床的意義
対面診察から読み取るべき所見(言語障害、歩行障害、不随意運動)
各種補助検査法(CT、MRI、筋電図、自律神経、神経生検、など)
CPC(症例検討:数例の病歴を提示し、これに対する診断・治療方針の論議)
肩こりは日本人に多い?
肩こりって本当に肩なのか?
筋肉の疲労性の痛み?
犯人は骨か筋肉かそれとも脳か?
筋膜性疼痛、頸肩腕症候群、緊張型頭痛、バレリュウ症候群、違いは?
猫背の勧め? 犬食いの勧め? ボトックスの勧め
CT・MRI画像所見の診方
神経学的検査実技
めまい
頭痛
トピックス:子宮頚ワクチン 副効能
ボトックスを使った中枢神経疾患の最新治療
歯ぎしり・くいしばり、肩コリ、筋膜性疼痛症候群、梨状筋症候群などの筋性疾患に対するボツリヌスの効果
頭痛・関節痛・その他の痛みに対するボツリヌス治療
自律神経の分泌障害

【鍼治療実技】
腰部に対する整形疾患(スポーツ傷害を含む)
脳血管疾患
神経筋疾患
消化器疾患
泌尿器疾患
婦人科疾患
【柔道整復師の講義】
柔道整復師の現在~将来
鍼灸師、柔整師における脳卒中のみかた

【薬剤師の講義】
・コメディカルに必要な薬剤の知識
低血糖症状や、経口血糖降下薬、インシュリンのリスク管理
認知症と薬
降圧剤

【鍼灸マッサージ師の講義】
東洋医学の肝シリーズ
東洋医学の心シリーズ
東洋医学の脾シリーズ
東洋医学の肺シリーズ
東洋医学の腎シリーズ
東洋医学のツボ

【文献抄読】
上田法
整形外科的マニピュレーション

【地域リハビリテーション】
医療保険制度の基本的理解
介護保険制度の基本的理解
訪問リハビリテーション(マッサージ・鍼灸)の施設基準と診療・介護報酬
通所リハビリテーションの施設基準と介護報酬
在宅の介護現場で必要なリハビリテーションの観点からの介護技術
ICFを活用した地域医療連携の在り方について
地域リハビリテーションで活用できる臨床的触診のポイント
介護保険施設におけるリハビリテーションのあり方と機能訓練指導員の位置づけ
平成27年度介護報酬改訂の最新情報と今後の動向

(介護予防)
介護予防の基本と応用
予防的リハビリテーションと介護予防
2025年地域包括システムに向けてのリハビリテーションの位置づけ
【症例検討】
膝蓋骨骨折
股関節の可動域制限
片麻痺患者様の床からの立ち上がり動作
橈尺骨近位端骨折
肘関節拘縮
反張膝
片マヒ側のFHA
立ち上がり時の大腿外側のシビレ
小脳疾患
心疾患
脳卒中

【治療場面見学】
多発性硬化症で両下肢痙性麻痺となり車いす生活になられた方に対する、運動療法&鍼治療
テニスによる肩痛etc.に対する運動療法&鍼治療
慢性疲労による全身症状に対する徒手的運動療法、患者様が理学療法士
陸上(?)によるスポーツ外傷の新患に対する評価および運動療法&鍼治療
テニスによる慢性スポーツ傷害の新患様の治療実技見学
中2バスケ部女性で左大腿四頭筋肉離れの症例
Waackというダンスで世界を目指している中3女性の線維性筋痛症の症例
高校2年生男子でサッカーによる足関節捻挫の患者様に対する、鍼治療と運動療法

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平成28年度 初心者向け触診講座のご案内     ※本講座は、大好評のうちに終了致しました。

好評につき今年も講習会(触診講座)参加者を募集しています!

講習内容

午前の部 10:00~13:00  骨指標の触診
午後の部 14:00~17:00  骨格筋の触診

 

第1回

肩甲骨・鎖骨・上腕骨の臨床的触診
三角筋の臨床的触診

第2回

肩甲骨・上腕骨・尺骨・撓骨の臨床的触診
上腕二頭筋の臨床的触診

第3回

肩甲骨・鎖骨・後頭部・第2頚椎~第5腰椎棘突起の臨床的触診
僧房筋の臨床的触診

第4回

骨盤・大腿骨・膝蓋骨・脛骨の臨床的触診
大腿四頭筋の臨床的触診

第5回

脛骨・腓骨・足部の臨床的触診
前脛骨筋・長母趾伸筋・長趾伸筋・長腓骨筋の臨床的触診

対象

医師・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・鍼灸師・マッサージ師・柔道整復師などの国家資格を有する方、及び現在勉強中の学生の方

開催日

平成28年4月~平成28年11月(下記参照)計5回 10:00~17:00 9:30受付開始

第1回:4/24(日)、第2回:6/12(日)、第3回:7/31(日)、第4回:9/25(日)、第5回:11/20(日)

 

場所

名古屋市中区新栄3-20-28 ライフ&シニアハウス4F 銭田治療院千種駅前

講師

・銭田治療院院長 船橋 徹至(鍼灸師・あんまマッサージ指圧師)

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※治療院スタッフがアシスタントをさせていただきます。

※講師について詳しく知りたい方は、株式会社ゼニタHPまたはFacebookをご参照ください。
HP:http://www.zenita.jp / Facebook:https://www.facebook.com/rehazenita

講習会費

各1回参加の場合
学生: 3,000円 リハビリ塾生: 4,000円 有資格者:5,000円
(※税込表記となります)

定員(最大受け入れ人数 )

20名

※会場のスペースの関係上、定員に達し次第締め切らせていただきます。

準備するもの

体表に水性ペンで、直接骨指標を書きます。
①肌が出せるような服装(水着・短パン等)、
②水性ペンまたはマーカー

をお持ちください。

連絡先

株式会社ゼニタ本部

TEL:052-238-3380 FAX:052-238-3381 E-mail:zenita1761@gmail.com

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