『トレーナーとは?』

こんにちは!

銭田治療院千種駅前スタッフ・鍼灸マッサージ師、トレーナーの髙木です!

ゼニタスタッフブログ#14

最近、某大学アメリカンフットボール部の選手による危険なタックル問題が話題になっていますね・・・なかなか騒ぎは収まりませんが・・・。

ちなみに私がトレーナーとして関わっているのはアメリカンフットボールではなく、ラグビーです!

皆さんは2つの違い分かりますか?分からない方はぜひ調べてみてください!

 

さて、今回は院外で私がトレーナーとしてどのような活動をしているのか紹介したいと思います!

まず皆さん「トレーナー」というとどのようなイメージを思い浮かべますか?

スポーツジムのトレーナーさんを思い浮かべる人もいれば、
スポーツ現場のメディカル(医療系)トレーナーさんを思い浮かべる人もいると思います。

一言でトレーナーと言っても人によって思い浮かべる姿は色々、
それだけ日本ではトレーナーという地位は確立されていないのが現状です。

ゼニタスタッフブログ#14

私は主にメディカル(医療系)トレーナーとして、名古屋学院大学ラグビー部で活動しています。

チームではテーピングや、ケガの応急処置、ケガをした選手が復帰するまでのアスレティックリハビリテーション指導、ウォームアップ・クールダウンメニューの考案などなど選手の体・コンディショニングに関わることのほとんどを任せていただいています!

大学生のときから始めたトレーナーももう8年目。でもまだまだ勉強しなければいけないことだらけです。

今なかなか院内では、スポーツで怪我をした選手の施術やリハビリを指導することは出来ていませんが、ゆくゆくはしていきたいなと思っています。それにはまず自分の力をつけて、社長に相談ですね。

 

患者様の治療に必要な技術・知識を身につける為にも、残り1ヶ月を切った研修を頑張っていきます!

それではまた!

(文責:髙木 康成)

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