ゼニタでリハビリテーションを仕事とする理学療法士スタッフインタビュー

西村庄平 <臨床4年目> 理学療法士

ゼニタ リハビリテーション部門部長
千種さわやかクリニック通所リハビリテーション責任者
ナーシングリハ・デイサービスセンター責任者
星城大学リハビリテーション学部理学療法学科卒

ゼニタの魅力
・社長が理学療法士なので、自分の意見が尊重、反映される。 

・社内勉強会を毎月おこなっており、勉強会の内容なども、意見を尊重してもらえる。

 ・鍼灸師や看護師など、多職種と連携がとれる。

 

 

渡邉久士 <臨床6年目> 理学療法士

自立支援リハビリテーション研究会事務局長
https://www.facebook.com/independence.support.rehabilitation/

豊橋創造大学保健医療学部理学療法学科卒
信州大学大学院総合理工学研究科先進繊維・感性工学分野感性工学ユニット在学中

ゼニタの魅力
・理学療法士の資格を持つ社長が率いる、理学療法士の臨床力、人間力を上げる会社。

・主な勤務地は名古屋の中区を中心に外来クリニックでのリハビリ業務を行う。

・提携先の病院での臨床、製品開発部門での研究、定期的に行われるセミナーによる教育を中心に理学療法士の総合力を上げる環境。 ・病院での臨床だけでなく、スポーツ現場から介護まで幅広いフィールドで活動できる。

・急性期から生活期までしっかり関わる会社。 ・各種セミナーや研究会を主催し、様々な経験ができる環境。

 

 

加納里華 <臨床3年目> 理学療法士

星城大学リハビリテーション学部理学療法学科卒

ゼニタの魅力
・社長や社員全員、他の人の意見や考えを尊重しあうことができ、上下関係なく、お互いにこうした方がいいのではないかなど、自分の意見を言うことができる。 ・毎週水曜日の勤務時間内に勉強会を開催しており、教育面にて充実している。

 

 

丹羽由紀乃 <臨床4年目> 理学療法士

えとうリウマチ整形外科リハビリテーション科リーダー
トライデントスポーツ医療看護専門学校理学療法学科卒

ゼニタの魅力
・休みはとりやすく、残業等はほとんどないので、仕事とプライベートの両立ができる。

・リハビリ塾、エコー勉強会、当社主催セミナーに無料で参加でき、勉強したいという意欲のある人にも魅力的。

・整形外科、通所リハ等、自分に合った治療現場がみつかる。

 

 

武村友里恵 <臨床7年目> 理学療法士

臨床福祉専門学校理学療法学科卒

ゼニタの魅力
・社長が社員一人ひとりをよく見ており、寄り添って社員の話も聞いてくださるので、仕事やプライベートの事なども話しやすい。そのため比較的ワークライフバランスが取りやすい。

・スタッフの年齢層がバラバラで、社会人経験豊富なスタッフからは実技面や接遇面などで学ぶことも多く、また若いスタッフも仕事に対する意欲が高く、ゼニタ全体に活気がでている印象がある

・スタッフ間の風通しが良いため、人間関係の面でのストレスはほとんどない。そのため休日も取りやすく、病欠や長期休みの際もスタッフ同士のフォローがスムーズに行われ、働きやすい環境である。

 

 

■ 川邊恵里 <臨床17年目> 非常勤作業療法士

日本医療福祉専門学校作業療法学科卒

ゼニタの魅力
・関わる人の一人一人に真摯に向き合い、理学療法士の知識と技術の向上に積極的である。

・職業人としての理学療法の意識改革や地位向上、発展(より社会の中での活動範囲や役割を明確化し、アピールの場を設けるなど)に幅広く活動範囲を広げている。

・地域に根ざした取り組みに、力を入れようとしている。

・他職種との交友関係や人脈を用いた事業展開が早く、フットワークが俊敏である。

 

銭田 智恵子 <臨床21年目> 理学療法士・鍼灸師

ゼニタ取締役副社長
専門学校愛知医療学院理学療法学科卒
名古屋大学医学部保健学科卒

 

銭田 良博 <臨床25年目> 理学療法士・鍼灸師

ゼニタ代表取締役社長
信州大学医療技術短期大学部理学療法学科卒
信州大学大学院総合理工学研究科先進繊維・感性工学分野感性工学ユニット在学中
日本大学医学部機能形態学系生体構造医学分野客員研究員
MPS研究会役員 http://www.jmps.jp/
NPO法人名古屋整形外科地域医療連携支援センター理事 http://norh.umin.jp/
自立支援リハビリテーション研究会会長

ゼニタの魅力
・自分自身を磨き続けることに努力し、仕事を選ばずに長く勤務されればそれだけ、給与が上がるシステムを構築しました。

・製品開発研究部を発足し、PT・OT・ST・鍼灸マッサージ師が働きながら研究できるだけでなく、業績によっては高給が望める、日本初の研究環境を整備しました。

・スポーツ傷害においては、アマからプロスポーツ選手まで、競技も野球・バスケット・バレー・サッカー・ラグビー・ボート・総合格闘技・ブラジリアン柔術など、多岐に渡って経験することが出来ます。

・エコーおよび触診スキルを修得し、筋膜を含むFasciaの基礎・臨床の最新情報が学べます。講師レベルまでスキルアップすると、様々な地域での研修会にアシスタントとして参加することができます。

 

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