銭田治療院 はり、きゅう(鍼・灸)・マッサージ

スタッフ紹介 staff

  1. ホーム
  2. スタッフ紹介
  3. 総院長

総院長(銭田治療院千種駅前)/代表取締役 社長(株式会社ゼニタ)

銭田 良博 Yoshihiro Zenita

理学療法士/鍼灸師/介護支援専門員/介護予防主任運動指導員/福祉住環境コーディネーター2級

銭田 良博
経歴・所属
信州大学医療技術短期大学部理学療法学科卒 保健衛生学士
早稲田医療技術専門学校東洋鍼灸学科Ⅱ部卒
学校法人河合塾学園トライデントスポーツ医療看護専門学校理学療法学科 顧問・講師 (H17.3~H28.3)
自立支援リハビリテーション研究会 会長
一般社団法人日本整形内科学研究会 副会長・事務局長
八事整形医療連携会世話人
信州大学大学院総合理工学研究科先進繊維・感性工学ユニット
日本大学医学部機能形態学系生体構造医学分野客員研究員
NPO法人名古屋整形外科地域医療連携支援センター 理事
八事スポーツメディスン研究会 幹事
名東区介護保険認定審査会審査委員
所属学会
日本整形内科学研究会
JOSKAS(日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会)
日本臨床スポーツ医学会
日本解剖学会
日本疼痛学会
日本神経学会
日本生体応用計測研究会
全日本鍼灸学会
日本理学療法士協会
著書
南山堂月刊誌『治療』平成27年5月号「THE 整形内科」 南山堂/編集幹事:隠岐広域連合立隠岐島前病院 白石吉彦、白石裕子/整形内科に必要な知識と技能「理学療法・鍼灸療法」白石吉彦 他と分担執筆
『THE整形内科』 南山堂/白石吉彦、白石裕子、皆川洋至、小林只 他と共著 〔平成28年6月出版〕
『Fasciaリリースの基本と臨床』 文光堂/木村裕明、小林只、高木恒太朗、並木宏文 他と共著 〔平成29年3月出版〕
『ゼロからマスター 脊椎超音波ガイド下ブロック』 メジカルビュー社/監修:愛知医科大学脳神経外科教授・脊椎脊髄センター長 高安正和先生/愛知医科大学脳神経外科講師 竹内幹伸先生 〔平成29年3月出版〕/「ゼロからの超音波ガイド下ボツリヌス療法」東名古屋病院脳神経外科部長 竹内裕喜先生と分担執筆
『無刀流整形外科 メスのいらない運動器治療』  日本医事新報社 編著者:柏口新二/「fasciaの構造と痛みについて 置き去りにされた人体最大の未開領域」小林只、木村裕明 と分担執筆 〔平成29年5月出版〕
『Fasciaの評価と治療 肩痛・拘縮肩に対するFasciaリリース 肩関節周囲炎を中心に』 株式会社 文光堂/編集主幹:木村裕明/編集:高木恒太朗、並木宏文、小林只/木村裕明、高木恒太朗、並木宏文、小林只、吉村亮次、鳥居諭 と分担執筆〔平成30年7月出版〕
他多数(一部抜粋)
講演履歴
●触診講座シリーズstep1(骨指標) 〔平成22年~〕
●触診講座シリーズstep2(表層筋) 〔平成22年~〕
●触診講座シリーズstep3(深層筋および軟部組織) 〔平成22年~〕
●触診講座シリーズstep4(整形疾患) 〔平成22年~〕
●初心者向け臨床的触診講座 〔平成27年~〕
●産業医科大学若松病院リハビリテーション科 ・『超音波エコーを活用した臨床的触診と運動療法技術:肩関節・股関節編』 〔平成27年2月14日(土)・15日(日)〕 ・『超音波エコーを活用した臨床的触診と運動療法技術:肘関節・膝関節編』 〔平成27年9月5日(土)・6日(日)〕 ・『超音波エコーを活用した臨床的触診と運動療法技術:足関節・腰部編』 〔平成28年4月9日(土)・10日(日)〕 ・『超音波エコーを活用した臨床的触診と運動療法技術(肩・膝関節)上級編』 〔平成28年10月1日(土)・2日(日)〕
●ツカザキ病院リハビリテーション科 ・『超音波エコーを活用した肩・肘・股関節の臨床的触診(スポーツ傷害の治療のために)』 〔平成28年10月12日(火)〕
●柴田病院リハビリテーション科 ・『超音波エコーを活用した臨床的触診(膝関節)基礎編』 〔平成28年10月13日(水)〕
●第64回日大スポーツ医学勉強会 ・『超音波エコーと臨床的触診を活用した筋筋膜性症候群の評価・保存療法~鍼治療と理学療法の併用も含めて~』 〔平成28年1月23日(土)〕
●NPO法人名古屋整形外科地域医療連携支援センター主催 研修会 ・『医学的リハビリテーション基礎編:リハビリテーションの概念とICF』 〔平成25年1月22日(火)〕 ・『医学的リハビリテーション基礎編:リハビリテーション評価(ADLとAPDLを中心に)』 〔平成25年2月26日(火)〕 ・『医学的リハビリテーション基礎編:急性期・回復期・生活期リハビリテーション』 〔平成25年3月26日(火)〕 ・『医学的リハビリテーション基礎編:理学療法・作業療法・言語療法の現状&update』 〔平成25年4月23日(火)〕 ・『医学的リハビリテーション基礎編:リハビリ的な福祉用具と住宅改修の活用方法』 〔平成25年5月28日(火)〕 ・『医学的リハビリテーション基礎編:リハビリ関連職種とのチーム医療と地域連携』 〔平成25年6月25日(火)〕 ・『医学的リハビリテーション応用編:介護予防part1(運動器機能向上・介護予防)』 〔平成25年1月9日(水)〕 ・『医学的リハビリテーション応用編:介護予防part2(閉じこもり・うつ・認知症予防)』 〔平成25年2月13日(水)〕 ・『医学的リハビリテーション応用編:介護予防part3(口腔機能向上・低栄養予防)』 〔平成25年3月13日(水)〕 ・『医学的リハビリテーション応用編:廃用症候群の予防について』 〔平成25年4月10日(水)〕 ・『医学的リハビリテーション応用編:医療および介護従事者に必要な触診(基礎編)』 〔平成25年5月8日(水)〕 ・『医学的リハビリテーション応用編:リハビリテーション事故の現状と防止について』 〔平成25年6月12日(水)〕
●セイリン株式会社主催カリスマセラピストによる臨床的触診&鍼治療+運動療法実践セミナー ・『西洋医学的観点からのアプローチ ~膝疾患編~』 〔平成26年10月19日(日)〕
●セイリン株式会社主催イトウメディカル共催W講師による1dayセミナーinGIFU 午後:『腰痛疾患』 〔平成27年2月11日(水・祝)〕
●ゼニタ主催 トリプル鍼灸講師合宿セミナー ・第1回『肩の臨床的触診とリハビリテーション』 〔平成27年6月14日(日)〕 ・第2回『膝の臨床的触診とリハビリテーション』 〔平成27年11月22日(日)〕 ・第3回『足の臨床的触診とリハビリテーション』 〔平成28年5月14日(日)〕 ・第4回『腰の臨床的触診とリハビリテーション』 〔平成28年11月20日(日)〕
●中和医療専門学校限定セミナー ・『筋膜性疼痛症候群に対する鍼治療の 有効性について ~鍼治療と徒手的治療による筋膜リリース~』 〔平成28年3月27日(日)〕
●大連骨科中日交流研修会 Dalian Municipal Central Hospital Affiliated Of Dalian Medical University in大連医科大学附属大連市中心医院 ・『慢性腰痛に対するインターベンション治療 Interventional treatment for chronic low back pain 慢性腰痛的危机对应治療』(平成28年9月24日)
●MPS研究会 ・第15回MPS研究会学術集会(東京) テーマ:『膝関節の超音波エコー実技と臨床的触診の重要性』〔平成27年6月27日(土)~28日(日) 〕 ・第17回MPS研究会学術集会(東京) 担当幹事 テーマ:『腰殿部痛の“発痛源評価の標準化”と治療技術交流による多職種連携を目指して』 ・MPS研究会学術集会プレセミナー テーマ:「肩関節の発痛源評価を目的とした臨床的触診&超音波エコーハンズオン」 ~肩こり・頸肩腕症候群・肩関節周囲炎・五十肩の鑑別に必要な臨床スキルの獲得~ 〔平成28年6月18日(土)19日(日)〕 ・ベーシックセミナー in Nagoya(膝関節) テーマ:『膝関節の発痛源評価を目的とした動作分析&臨床的触診&超音波エコーハンズオン』 ~変形性膝関節症・鵞足炎・スポーツ傷害などの鑑別に必要な臨床スキルの獲得~ 〔平成28年9月4日(日)〕 ・第18回MPS研究会学術集会(大阪) 担当幹事 テーマ:『下肢痛の“発痛源評価の標準化”と治療技術交流による多職種連携を目指して』 ・ベーシックセミナー第2回 テーマ:『肩関節の発痛源評価を目的とした臨床的触診&超音波エコーハンズオン』 ~肩こり・頸肩腕症候群・肩関節周囲炎・五十肩の鑑別に必要な臨床スキルの獲得~ 〔平成28年11月26日(土)27日(日)〕
他多数(一部抜粋)

ご予約・お問い合わせ

受付時間 9:00~20:00 休診日 日・祝祭日

お電話はこちら 052-238-3380(完全予約制)

ネット予約はこちら

メール予約はこちら