2019年6月13日(木)から6月15日(土)まで、札幌コンベンションセンターで第11回JOSKAS(日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会)が開催されました。

ゼニタ&えとうリウマチ整形外科の逆瀬川理学療法士が、15日土曜日にポスター発表し、無事に終わりました。

テーマは、「高齢者における動的トレンデレンブルグテストの傾向」でした。

前の晩のカラオケがちょうど良い発声練習になり、リラックスしていて聴きやすく時間内(3分)でプレゼンし、質問にも丁寧に答えていたのでとても良かったです。

質問内容は、
・動的トレンデレンブルグテストは一般的か?
・実際に道具はマーカーとiPhoneとソフトだけ?
・臨床ではどのように使っていくつもり?
でした。

らお

また、来年の第12回JOSKAS(札幌)に向けて、課題と目標が出来ました。ご協力いただいた朝日大学病院スポーツ整形外科部長塚原隆司先生、ゼニタ理学療法士(PT)スタッフ、どうもありがとうございました。